あるロリコン・続き3

俺は超美人の妹2人をこっそり犯し続けてセックスの満足を得ていた。このため自分の結婚を考えていなかった。妹のいない寂しい夜にすっかり参って俺はうつ病になりますます結婚から遠のいてしまった。そして10年が経ってしまった。大学の勉学で忙しかった加奈ちゃんが戻ってきた時、俺は参りきっていた。桜が見つけてきたプレティーンの美少女21名をレイプした祟りかもしれない。妹たちのお蔭で俺のペニスは23cmの大物になっいた。そいつを濡れてもいない処女に根元まで突っ込んだのだ。彼女らの破瓜は痛かっただろう。俺が処女への膣内射精の快感を感じていた頃はこんな暗い将来が襲ってくるとは思いも寄らなかった。
加奈ちゃんは俺好みに陰毛を永久脱毛してパイパンになり、ロリロリ甘えて可愛い膣で俺の大量の精液を受けとめてくれた。彼女は毎日仕事帰りに性交しに来てくれる。おかげで俺のうつ病は殆ど治った。加奈ちゃんは俺との結婚を考えているようだが歳の差を考えると彼女の両親は許さないだろう。彼女はこっそり話しの解かる母親に俺に女にされたことを打ち明けて結婚話を進めようとしているが危険な賭けだからやめてくれと頼んでいる。「平気よ。あなたが下さった精液でパンツにシミを作っても何も言わなかったもの。」と彼女は自信を持っている。
実は妹の桜が嫁に行って寂しくなった時に俺は横須賀線のある駅近くで見ず知らずの女子高生をレイプした事が1度だけある。その駅の近くには公園と空き地と大きなマンション群が建っていた。彼女はそこに住んでいて夜進学塾から公園を通って帰ってきていた。ある日その公園の電灯に繋がる電力線を切った俺は暗がりで彼女を待った。俺は小走り通りぬけようとする彼女の背後に回り込み口に後からぺたっとガムテープを貼り驚く彼女に足払いをかけて倒して木陰に引き込んだ。暴れる彼女の両手をうしろにまわして制服の下のセーターの腕をひっぱてのばし後ろ手に縛った。これで手が使えなくなった。次にスカートに手を突っ込んでショーツを下ろし片足を外して数ターンねじってまたはかせた。これで足は動かせなくなった。
俺はミニスカートを奪ってワンワンスタイルをとり彼女に人口愛液をタップリ注入した。そして生陰茎をズブリと挿入した。処女だった。妊娠させてはかわいそうなので俺は膣外射精をして木の根元に精液を捨てた。ぐったりとなった彼女の束縛を全てとき、ベンチの上で膝に乗せてウエットティッシュで後始末をした。土がついた服は丁寧にとって元通り着せてやった。俺は彼女のスカートに手を入れると陰核を中心にショーツの上から優しく後戯しつつキスも交えてシューベルトの「冬の旅」をうたって聞かせた。愛も語った。優しいケアが効いたのか彼女が何とか歩けるようになったので彼女のマンションの1階まで手をつないで送りキスしてわかれた。それから数年がたってネットが盛んになり告白掲示板も出来た頃の事だった。俺のレイプが詳細に報告されていて驚いた。しかも文末は「私の家の下でまたシューベルトを歌ってください。」と結ばれていた。
俺は彼女が可哀相になったのでカフェスタのメールアドレスを添えて詫び状を書き彼女の家のポストに投函した。彼女は「また襲って。」と何度も催促してきたが俺は無視した。ついに「自分の女を忘れないで。」と書いてきたので、やむなく繁華街のホテルに朝9時に行き彼女を縛ると着衣のまま寝バックの体制からコンドームをした陰茎をさした。数発の性交で彼女を充分満足させたので束縛をとくと。喜んで抱きついて来た。「どうして胸は襲ってくれないの。魅力無い?」と聞かれたのでフロントホックブラの前をはだけて固く立った乳首に舌を絡めて彼女を喜ばせた。今は人妻になった彼女だがスマホに時折「襲って。」メールが入る。「俺は結婚が難しくなった。」というと「大丈夫よ。私という妻がいるじゃない。赤ちゃん産んであげる。あなたのして下さった初体験を思い出すと内股をツーっト滴ってくる物があるの。」といわれた。
さて俺が上の妹の玲奈親子と3Pしたお話は、下の妹の桜親子にも伝わってしまった。彼女は「お兄ちゃん桜たちも忘れないで呼んで下さいね。」と連日催促が来る。俺は桜が愛欲の泥沼だからどうしようかと悩んだ。彼女は娘にセックスの楽しさと子供の出来る仕組み。本当のお父さんについて娘に話したらしい。娘は猛烈ファザコンらしい。「私の処女でお父様のうつ病を撃退してあげる。」とまで言われた。呼ばざるを得なくなった。