どきっとした体験

これは、いとこの子供(女の子)と遊んでいた時に、自分が体験したどきっとした体験である。
(これから、いとこを「女の子」だと思っていただきたい)
自分はいつも、お盆と正月前には3泊4日で、自分の親戚の家に帰省することに、なっている。
その体験は、その親戚の家に泊って、2日目のことだった・・・。
いとこ・親戚の家族・自分・で朝ごはんを食べ、そのあと着替えたいとこと、テレビを見ていたらこんな会話が自分といとこの間で、なされた。

以下会話文

いとこ「ねえねえ、お兄ちゃん」
(ちなみに、いとこは、自分(投稿主)のことをお兄ちゃんと呼んでいた)

自分 「なあに?」
返事を返すと、いとこはいきなりそのときはいていたスカートをあげ

いとこ「ねえねえこれみて、パンツ」
当然の事を言ういとこだったが、自分は別の思いをよぎらせていた。

自分 (え?なんで?なんで、お兄ちゃんにパンツ見せんの?)

ちょっと戸惑い気味のお兄ちゃんを尻目に、さらにいとこはあろうことか、ワレメ辺りをつんつんつついてパンツということを教える

自分(ちょっとお!なにやってんの?)

と思っていた自分だったが、言いたいことが終わったのであろういとこは、そのあとは普通のいとこに戻った。

これが、自分のどきっとした体験である。まあそりゃいきなり、女の子にパンツを見せられたら驚くわね。
ちなみにこのいとことは、2歳のころから一緒に遊ばせてもらっている。
(まあこのいとこには、当然のことながら、親がいるのである)
グダグダな文章でしたが、最後までお読みいただきありがとうございます。
気が向いたら、今度は、このいとことの関係を書ける範囲で、投稿しようと思っています。