クセになる味 続き4:パラダイス

『あんた下手だよ』
と、母親に告げました。そして2人の子供達に母親の代わりにチンチンを舐めるように言いました。
しかし母親は嫌だったのか、チンチンから離れようとはしなかったんです。
意地でも自分で終わらせようとして、激しく扱き、舌を絡めて来ました。
もう我慢の限界って所で何とか止めさせ、再び母親を入口付近に立たせました。
二人にの少女は少し泣いていたのか鼻声で『ママ』とだけ言いました。
『じゃ?始めようか?』
おもむろに2人を足元に座らせました。
『さっきママがしてたの見てたでしょ?お口でオチンチンを舐めるとおじさん気持ちよくなるから舐めてみようか?』
すると少女達はイヤイヤながらチンチンに手を伸ばして来ました。『じゃ?まずはさとみちゃんからどうぞ』
『…はい』
『おじさんの言う通りにしてね。まず、チンチンにKissしてみてね。』
『はい』
チュッ!って可愛らしい音がなりました。
『じゃ?次は舌を出していっぱい色んな所を舐めてみて』
『はい』
辿々しい舌使いが逆に気持ちよくたまらなかった。
でもこれでは終われない…
『良子ちゃん、こっち来て一緒に舐め舐めしようか?』
『え?キモ?イ』
子供らしい発言だ!