シンクロナイズドスイミングの水着

俺の姉は、シンクロナイズドスイミングをやっている。

ある日、姉のシンクロの練習が終わって、車で姉とその友人を迎えに行く事になった。

その友人もシンクロをやっているのだが、藤原紀香に似ていて、俺が秘かに憧れている女性だ。

途中、急に買い物に行くと言って、姉とその友人の麻由美さんは車を降りてしまった。

帰宅して気がついたのだが、麻由美さんは車の中にシンクロの練習用のバックを忘れて降りてしまったようだ。

姉の練習用のバックもある。

まだ電話がない。

ラッキー!!!

と思った。

急いで自室に入り、バックの中身を見てしましった。

あった!!!

麻由美さんの練習用の水着!!!

シンクロの水着は、すごくハイレグだと姉が言っていた。

足をより長く見せるためだとか。。。

真っ白で、においをかぐと、塩素臭がきつい。

早速、素っ裸になって、麻由美さんの水着を着てみた!

ハイレグすぎて、前が収まらない。

玉がはみ出してしまう。

バットがようやく収まる感じ、

でも、ボッキするとやはり、はみ出す。

少し小さいので肩にも凄く食い込んでしまった。

お尻の方も、少し屈伸しただけで食い込んでしまう。

すぐにほとんど、Tバック状態に尻に食い込んでしまった。

麻由美さんは、こんな状態でシンクロの練習をしているのかと思うと、我慢汁が溢れてきた。

結構、尻の食い込みが痛い!!!

こんなに食い込んだまま練習してるんだ!

エロエロ想像していたら、すぐに射精してしまった。

凄い量が出た。

その時、姉から電話が鳴った。

忘れ物のバックを持ってくるように言われた。

精液が麻由美さんの水着にベットリ付いてしまったが、洗う余裕もなく、とりあえずテッシュで拭いておいた。

これが、間違いのもとだった。

一応、姉達と合流しバックは返したのだが。。。

後日、麻由美さんから直接俺の携帯に電話があった。

会って、直接話があると言う。

まずい、と思った。

やはり、バレタのか。。。


麻由美さんは、
「マークン、私の水着にいたずらしなかった?」

と聞くので、俺は観念して正直に答えた。

「マークンの変態!!!」

麻由美さんは、かわいいほっぺをふくらます。

結局、それからは、麻由美さんの奴隷になってしまった。


一週間後、麻由美さんとプールに行く事になった。

俺の水着は麻由美さんが買ってくるという。

夜、待ち合わせ場所のプールに着き、水着を渡された。

女の子の下着のように小さい。

まさかと思ったが、競泳用の極小水着だ。

今は、ネットでしか売っていないらしい。

着用してみると、少し勃起しただけでモノがはみ出してしまうほど小さい。

プールに行くと、麻由美さんは、さすがにシンクロ用の水着ではないが、ハイレグタイプの水着を着ていた。

麻由美さんは、お尻が大きいので、少し歩くだけで水着が尻に食い込んで行くようだ。

ぶち込みたい!!!

と思ったら、俺のいちもつがはみ出しそうになった。

あわてて水の中に入った。

「どうしたの?マークン」

と聞くので、

ちょっと。。。















姉といっても、実は、血はつながっていない。