ごみ袋

同じマンションにキレイな女性が住んでます、何気なく朝窓から外を見てたらその女性がゴミを出してました、私もと思いゴミ袋を持ってゴミ出し場に行きました、ゴミを出し帰ろうとした時先程彼女が出したゴミが目に入りました、ビニール越しにかなりもっこりしていたので何かお宝が入ってるかもと思いさりげなくその袋を持ち帰りました、家の中で袋を開け中の物を出してみると出てくる出てくる、いらなくなった使い古しのブラジャーやパンティーが固く縛られた別のビニール袋から大量に出てきました、私はそれを舐めたり、匂いを嗅いだり、自分で履いたり、下着を息子に擦りつけたりと至福の時間を過ごし、彼女の顔を思いだしながら5時間にわたり3回の射精を繰り返しました、匂を嗅いだり舐めたり、擦りつけると頭が真っ白になり、まるで危ない薬でも飲んでるかのような快楽が息子を襲います、まだ未使用があるので今日も頂きます、今から考えただけでイキそう。