★不意に家に帰宅すると妻が

 4月の中旬俺は3日の予定で出張したが、2日で仕事が片付いたので妻を驚かそうと連絡せず帰宅した。玄関を開けると見知らぬ靴が二足あった。お客でも来てるのかと思いリビングに行くと、妻の喘ぎ声がしてる。

 ドアが少し開いていて隙間から覗くと2人の男と、sexをしていた。俺はドアを開け怒鳴りつける事は出来ず見ていた。俺にも見せた事のない厭らしい言葉を口にしていた。妻はバックから突かれ尻をパチパチ叩かれもう1人のチンコをしゃぶっていた。

 俺は頭が真っ白になった。妻が犯されてるのに俺は勃起してしまった。ああ~もう駄目オマンコ壊れちゃう~もういやぁ~逝く逝く逝く~まだ逝かせねえぜ奥さん~自分で入れてみな~妻は男に跨りチンコに手を添え腰を沈めた。

 妻は髪を振り乱しながら、激しく腰を振りだした。もう1人のチンコを口に含み男達に胸を荒々しく揉まれ、下から突かれ妻は逝き狂っていた。奥さん気持ちいいんか?旦那がいるのに会ったばかりのチンコを咥えマンコに中出しさせるなんて淫乱女だなぁ~

 主人の事は言わないで…ああ~来て~私のオマンコに出して~奥さん逝くぜ~俺の子を孕みやがれ~俺も逝くぜ~精子残さず飲め!マンコに中出しされ精子を飲み込んでいた。初めての射精では無いようだ。俺は静かに家を出た。

 俺は近くの喫茶店で時間を潰した。あれから3時間。俺はおそるおそる電話してみた。3コールで妻は出た。普段の妻の声だった。出張が早く切り上げ、これから帰ると伝えた。妻は慌てる様子は感じられない。2人の男達は帰ったのだろうか。

 玄関を開けると靴は無かった。リビングに入ると妻がキッチンで夕飯の支度をしていた。貴方お帰りなさい。お疲れ様。何時もの笑顔で迎えてくれた。俺は妻を抱きしめた。男の匂いはしない。

 手を掴み寝室に向かい妻を裸にしてベッドに押し倒した。身体の隅々までチェックした。股を開きマンコに指を入れるとマン汁が溢れ出てきた。匂いを嗅ぐとうっすら精子の匂いがした。

 俺は妻を犯す様に抱いた。汚れたチンコをしゃぶらせ愛撫もせず挿入した。ああ~貴方…アンアン逝っちゃう~俺は激しく腰を振り妻を抱きしめ1ヶ月分の精子を膣中深くに流し込み、妻の綺麗な顔にもかけ汚してやった。

 妻は沢山のキスマークを付けられマン毛も剃られていた。妻は男達との浮気を口にしなかった。俺は45歳妻は30歳小梨でFカップで清楚で美人の自慢の嫁だった。妻と男達のsexを見て妻の裏切り…それ以上に他人に寝取られた興奮もあった。

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